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KUMA'S FACTORY

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会社情報

会社概要
COMPANY

創業

1993年

所在地

〒154-0015
東京都世田谷区桜新町2-15-7 藤和桜新町ホームズ1号

アクセス

田園都市線 桜新町駅 西口より徒歩3分

営業時間

月〜土曜日/午前9時〜午後7時

電話番号

TEL03-6413-0467

主要お取引企業
パートナー
  • 株式会社キッズコーポレーション
  • 株式会社教育芸術社
  • 株式会社くもん出版
  • 株式会社光文書院
  • 株式会社こども保育環境研究所
  • 株式会社ジャクエツグループ
  • 株式会社正進社
  • 瀬味証券印刷株式会社
  • 株式会社全音楽譜出版社
  • 株式会社チャイルド本社
  • 株式会社日本標準
  • 株式会社文渓堂
  • 株式会社メイト
  • 株式会社リブロ など

代表挨拶
GREETING

代表取締役/アートディレクター 小野 祐真

代表取締役/アートディレクター

小野 祐真

創りたいモノはたくさんの笑顔

KUMA’S FACTORYは、一言で表すと”クリエイティブ集団”です。

描くことや、創ることがとにかく好き!そんな人間が集まっています。だからこそ、こだわりも強く、個性や感性もさまざまです。ただ、私たちには共通したひとつの理念があります。それは「私たちが創りたいモノはたくさんの笑顔」です。

この想いが前提にあるからこそ、KUMA’S FACTORYの人間は、専門性はバラバラでも、一人ひとりの笑顔を想像し、柔軟な発想と、さまざまな課題に対応する機動力を生み出し、笑顔が生まれるカタチを創造をすることができる。と、私は確信してます。

最新の技術にとらわれるのではなく、最善は何かを常に考えながら、物を大切に、縁を大切に、心を大切に、そして感謝と初心を忘れずに、クライアント様の発展と、こどもたちの成長に貢献できるモノゴトづくりに取り組んで参ります。

経歴

企業広告を中心に手掛けるグラフィックデザイナーとしてさまざまな制作の現場で従事。「競争より共創しよう」を合言葉に、多種多様なアーティストとのネットワーク他、建築、障害福祉など分野にとらわれない幅広い専門家との豊富なネットワークを持ち、モノ・コト・ヒトを組み合わせて新しい視点や発想を生み出すことを得意とする。
近年は、アート思考を育む幼児向けのワークショップの企画やプロデュース他、アートと療育の融合を目指した、スヌーズレン空間や、健常児と障害児が共に過ごせるインクルーシブ保育の空間デザインやプロデュースに注力。
2021年4月より株式会社KUMA’S FACTORY代表に就任。

メンバー紹介
STAFF

代表アーティスト 星野 はるか

代表アーティスト

星野 はるか

子どもの成長に
寄り添う作品作りを。

私は子どもの頃から描くことが大好きでした。ただ、美術の専門学校に入ると技術も表現も高いレベルの方が本当にたくさんいて、自分の気持ちを見失うほどに挫折もしました。ですが、今こうして描き続けてこれたのは、作品を通じて大切な人たちの笑顔が生み出せた!そんな小さな成功体験を当時たくさん積み重ねられた環境と経験が幸いにもあったからと私は思っています。
これからも一人のクリエイターとして技術を磨き、知識を深めていきながら、こどもたちや保育者様に寄り添いながら、描くことや作ることの楽しさやノウハウなどを伝えていきたいと考えています。

経歴

幼児・児童教材や国内外の小学校教科書の挿絵やイラストレーション、保育製作の製作・企画・監修・指導、幼保環境に向けた絵画、壁画、空間デザインなど”こどもたちに向けた”アートワークをメインに、手掛けた作品の総点数は30000点以上にも及ぶ。また、みずほ銀行主催「全国ジャンボ宝くじ」全シリーズの図柄デザインに歴代最多の採用実績も持つ。近年は、クリエイターとして培ったノウハウを活かし、幼児と保育者をメインにアートの教育支援にも尽力する。

・株式会社メイト主催「サマースクール」造形講師
・道灌山学園保育福祉専門学校特任製作講師
・株式会社ジャクエツ主催「スキルアップセミナー」イラスト造形講師
・埼玉県主催2021年「保育士就職フェア」製作講師
・株式会社ジャクエツグループに童画作家として参画

受賞歴等
  • 2016年度

    みずほ銀行主催「年末ジャンボ宝くじ」図柄デザイン年間優秀賞受賞

  • TV・ラジオ・出版等の実績 2015年度「先生のための毎月の製作ラクわざガイド」株式会社メイトより発売

    KUMA’Sワークショップ代表 小野 孝一

    KUMA’Sワークショップ代表

    小野 孝一

    豊かな想像力は人生も豊かにする

    子どもたちには無心に夢中に創作できる環境を与えることが、とても大切なことだと考えてます。ここでいうところの環境とは設備面だけでなく、子どもの作品との関わり方を指します。結論から申し上げれば、「もっとやってみよう!」子どもたちがそう思えるように、自ら進んで想像を膨らませながら取り組めるように導いてあげることが重要です。「子どもたちは遊びが学び」と考えられるように、上手に描いて作ることを意識するのではなく、例え歪なカタチであっても同じ時間を短くても過ごすこと、気張らず共に実践して共創してみて下さい。子どもたちは純粋にリアクションしてくれるはずです。必要な技術や手法はその後に身につければ良いんです。

    経歴

    中央美術学園イラスト講師理事を20年務めながらデザイン事務所STUDIO・KUMA(現KUMA’S FACTORY)創業。同年より童画作家としての活動も本格的に開始。株式会社ジャクエツ様のこども環境事業にも童画作家として参画。幼稚園や保育園を中心に5000点以上に及ぶ原画を納める。
    2005年よりメトロ児童絵画審査委員他、年間10,000点以上の児童アート作品の審査を行っている。

    受賞歴等
  • 2005年〜

    メトロ児童絵画審査委員を務める

  • 2009年〜

    現代童画会常任委員を務める

  • 2020年〜

    メトロ文化財団理事を務める

  • 映像クリエイター 星野 慧

    映像クリエイター

    星野 慧

    アナログ×デジタル
    ハイブリッドな想像空間を

    子どもは動くものに興味が向きやすいと思います。
    KUMA’S FACTORYは、昔から童画という表現を扱っていて、絵具で描くというアナログな面があります。ですが、昨今ではデジタル化の流れは加速し、この流れは止まることはありません。ただ、そんな流れの中でも、どちらかに偏ることはないとも私たちは考えています。
    実際にペンを握り、紙を折ったり、ちぎったりと幼児期であれば尚のこと、モノやコトとの触れ合いや関わりを通じて五感を刺激することは豊かな想像と感性を育むためには必要不可欠だと思います。
    だからこそ、それぞれの良さを活かし、それぞれに興味関心を持てる作品や環境を作っていきたい!私はそのように考え、アナログとデジタルの両立を目指し取り組んでいます。

    経歴

    音響・映像撮影・編集を学び、2011年入社。KUMA’S FACTORYの動画撮影と編集を担当。また、手先の器用さが買われ保育メディアにも製作演者としても出演中。現在は子どもたち、保育者様がより楽しく!そして分かりやすい製作メディアの立ち上げ準備中。

    クリエイター 三上 葉

    クリエイター

    三上 葉

    想像を現実に。

    私は、今まで絵本、アニメーションと子ども向けた絵のお仕事をしてきました。
    KUMA’S FACTORYのメンバーとして、また新たな形で子どもと関わるお仕事ができてとてもやりがいを感じています。今までの自分の経験を活かし、未来ある子どもたちのために、沢山の挑戦をし、素敵な場を提供していければと思います。

    経歴

    武蔵野美術大学油絵科卒。代々木アニメーション背景美術科卒。東映アニメーションで背景美術を中心に、子どもたちに大人気アニメの背景ビジュアルを数多く担当。その後、フリーランスとなりKUMA’S FACTORYへ。豊かな表現と知識、確かな技術を活かし、コンセプトパースを中心にKUMA’S FACTORYのアートワークを支える。

    ジョイントアーティスト集団 C-DEPOT

    ジョイントアーティスト集団

    C-DEPOT

    アート=多様性

    「アート=多様性」を理念に掲げ、アーティストと社会の架け橋を作り、表現活動によって得た対価をいかに社会に還元するかを、インディペンデントな活動を通して提案し、実践し続けている。

    経歴

    2002年に、金丸悠児と杉山治によって結成。絵画、立体、映像、写真、メディアアートなど、さまざまなジャンルを専門分野とするアーティストによって構成されたアーティスト集団。

    パートナー紹介

    社会福祉法人あいのわ会福祉会 施設長
    東京都社会福祉法人経営青年会 会長

    パートナー
    市原 純哉

    「可能性は無限大」
    重度のハンディーがある大人や子どもは「見る」「聞く」「触る」と言った感覚がとても大切です。アートにはその感覚がギッシリと詰まっており、彼らの自己表現の方法や生活の一部にもなっています。
    KUMA’S FACTORYの長年の取組みは、ハンディーのある人々の「QOL(クオリティーオブライフ)」を高める為に必要な要素が詰まっていると感じます。これからの益々の発展に期待します。

    電話でのお問い合わせ

    TEL03-6413-0467

    営業時間:月〜土曜日/午前9時〜午後7時

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