へのへのもへじ・・・

へのへのもへじ は、これら7つの平仮名のみを使い人の顔を模した
図柄を描く文字遊び(文字絵)である。※ウィキペディアより
 
 
絵に苦手意識がある人に、「何か描いて」というと
「何も描けません」と、ほぼ「NO」と言われるが・・・
 
 
「へのへのもへじ描いて」だと・・・誰でもとりあえず描いてくれる。
 
 
多分、「それなら誰でも描ける」と、技術的な要素は意識せずに
”描く”でも”書く”でもない、評価対象とは無縁のモノだからか?
 
 
話は戻り、顔文字も同様に、「へのへのもへじ描くの上手ですね!」
なんて当然言われたことないし、見ても思ったこともない。
 
 
特別に、オチも結論もない内容だが、なんかモヤモヤと
ヒントめいたきっかけのようなモノを感じる。
 
 
絵が苦手・・・そんな方々と交流する機会は多いわけで
今までとは違った「教え方」があるかもしれない。
 
 
絵として見れば様々な「へのへのもへじ」があるのだが
やはり何も気にならない、上手いも下手もない。

 
他にもこんな”絵”はあるかな?
 
 
ちなみに・・・へのへのもへじの場合”描く”なのか”書く”なのか?

何気ない一枚・・・

卒乳して一か月がたち、元から凄かった食欲に
すんごい加速がかかってきた・・・(汗)

  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんな何気ない一枚が、余計な力を抜いてくれる。

 
ここ数日、どうしたってふいに襲われる”焦り”も重なり
”結果”というモノを必要以上に”求めすぎ”でいた自分。

 
結果を”求めすぎ”と、いうことは・・・

 
そうです・・・気持ちに”ゆとり”が足らない証拠。(恥)
育児も仕事もまだまだ始まったばかりだっつーの。

 
自分に突っ込み・・・勝手に反省。

 
それにしてもアンパンマン何人なの!?

終わり良ければすべて良し・・・

▲「いつやる?」

▽「今直ぐに!」

時にはこんな”無計画な行動”から結果を得られる事がある。
 
 
結果までの過程に正解、不正解、様々な出来事があるのは当然で
数学の計算ではないのだから、途中途中でミスしても答えは出るモノ。
 
 
終わり良ければすべて良し
 
 
こんなノリで行動する若い子が少なくなったなぁ・・・
なぁ~んて思うこの頃です。
 
 
”無計画な行動無謀な行動にだってなりえるモノだが、
行動しなければ「正解」か「不正解」かすら分からない。
 
 
 
話は変わるが、「五感をフルに使った経験は一生モノ」という話を聞いた事がある。
 
 
どんな話かというと「見た、聞いた、食べた、嗅いだ、触った」だけでは
経験を”価値”に変えるのは難しく、五感をフルに使えた経験というのは
嫌でも経験値として蓄積され、後に様々な価値に変える事が出来るというモノ。

 
一見ややこしいが、単純な話。

 
インターネットで、殆どの情報は得られ「机上の計算」という言葉に
何となく違和感を感じなくはないが、何にせよ行動を起こさなければ
始まりも、終わりもないわけだ。

 
考えソコソコに即行動!子供たちの成長が早いのは当然か。

きっかけ・・・

例えばお絵描き、例えばお料理、例えばスポーツ等など
物事にハマる”きっかけ”は・・・
 
 
「喜びを得られるか否か」
 
 
誰でも、何でも、上手く出来たら嬉しいし、少なからず
調子にのってしまうもので、初体験の出来にか・な・り
左右されるかとも思う。
 
お絵描きに限定して書き進めると、「絵を描くのは苦手」
でも、「描けたらな・・・」みたいな人は意外に居る。
 
どんな時に、「描けたら良いな・・・」と思うか考えると
”人とのコミュニケーション”の時が一番かと。
 
お絵描きは必ずしも”子供の遊び”ということはなくて
社会においてもちょっとした絵を描けるとこれもまた
コミュニケーション等が取りやすいことがある。
 
 
 5歳以上~教材未満
 
 
 
「学び」より「遊び」の要素を多く取り入れ
これに関しては技術やセンスは取っ払った気楽な
内容でカタチしたい.
 
 
つくる」 ハマる」



そんな”きっかけ”をつくりたいと考えてます。

通園から三か月・・・

現在1歳3か月の息子が保育園に入園して三カ月。
日に日に逞しくなる息子に驚く毎日。

子供は喜怒哀楽すべてが全力だから
親も全力で挑まないと負けちゃう・・・

なのだから、育児が大変なのは当然。

だけども、心からの感動を沢山くれるわけで
やめられない、とまらない・・・

「育児最高!」

子が喜べば親は無条件に嬉しいわけで、力の源の一つ。
仕事で疲れ、時に育児で癒され・・・そんな毎日。

安心を得るために今日も頑張ろう。