私たちの考え→「童画作家」

こんにちは!
KUMA’S FACTORYクリエイティブディレクター小野祐真です。

今日は「私たちが考える童画作家」を少しお話ししたいと思います。

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「童画」とは?

一言で申し上げれば「子どもたちの為の絵画」と言えます。

 

しかしながら私たちは童画作家を…

「子どもたちの感性に対して刺激を与える専門家」とも考えてます。

 

私たちは童画家でもありますが「創作家」という自負と実績を積み上げ

協力企業様と全国の幼稚園や保育園環境にカタチあるモノから

カタチないモノを提供させて頂いております。

※カタチあるモノ→「童画」「園バスや遊具等プロダクトデザイン」「出版物」
※カタチないモノ→「壁面飾り等のアイデア」

 

私たちは肩書や固定概念にとらわれずシンプルに…

「喜んでもらえるモノを創り喜んでもらえる事を行う」を心掛けてます。

 

だからこそ社名の如く「FACTORY=工房」システムを独自に確立させて

専門家+専門家で一つの作品を完成させております。

 

画家+プランナー

画家+建築設計士

画家+デザイナー

 

要するに画家は筆を持ち表現する者とするのではなく…

頭で描きカタチとするモノが筆でなければ具現化出来る者と組み合わせて

喜んで頂けるカタチにすれば良いという考え方です。

 

なぜならば…勿体なくないですか?

 

私たちの作家には勿論絶対の自信を私は持っておりますが留まらず社会には

素晴しい作家様が本当に沢山いらっしゃいます。

描き→額にいれ→展示よりこうしたら良いのに!という作品は沢山あります。

技術も価値かもしれませんが「発想」だって立派な価値であり可能性です!

 

一人で完結出来る場合はそうすれば良いわけですが難しい場合は

より良く出来る人やモノとコラボレーションすれば良いと思います。

 

社会に出るノウハウは私たちが持ってます!

 

誰もが初めは無名ですし”実績”だって無いですよ!

なければ”ソレ”だって作れば良いんです!

 

私たちは子どもたちに笑顔を与える事が目的です!

 

ご賛同頂ける方!ご興味ある方!私たちと一緒に行動しちゃいましょ!

老若男女様々な作家様と交流を常に求めています!