あっという間…

今日から10月。

当たり前に残すとこ2ヵ月で今年も終わり。

 

…早い。

 

子供の時は時間の流れを早く感じることはなかった。

大人になると早く感じる。とはよく聞く話だったが本当だ…。

そしてこのHPを立ち上げてからはもうすぐ5ヵ月。

徐々に浸透していくのを感じる。

「HPを見て…」と、ご連絡もいただくようにもなった。

ありがとうございます。

 

今年は色んな意味での準備期間。

来年は大きな動きを出来るよう残り2ヵ月をしっかり計画をもって

行動していきたい!

 

いきなり寒い…

今日は雨…気温も20℃を切る寒さ。

これはもう秋の気候だ。晴れならいいのに…。

しかし物は考えようで、雨だからこそ出来るオシャレ!というのがある。

以前にも書いたが最近は「雨を楽しむ」をコンセプトとする「長靴」があったりする。

街を歩くと足もとが華やかな女性をチラホラと見かける。これは雨だからこそ出来ること。

こういうマイナスをプラスに変えてしまおう!みたいなことはもっとあれば良いと思う。

オシャレとまではいえないが、例えば新しく買ったお気に入りの傘をただ差すだけでも

その日の雨はなんだか少し気分が違ったりするし、ホントちょっとしたことで気分なんて変わるもの。

いや、私が単純なだけなのかもしれないが。。。

まぁまぁそんなわけで私も先日知人から…「めっちゃコンパクトな折りたたみ傘」というのを

いただいたので、鞄に忍ばせておいた折りたたみを…「シャキーン♪」と雨の日も気分よく出勤。

 

しかし着いた早々女性スタッフに…「背中めっちゃ濡れてますよ!」と指摘。

さらに…「今日は一日雨なのになんで小さい折りたたみなんです?(笑)」

あはは。そりゃごもっとも。。。わかんないだろうなぁ~女の人には。

 

男は秘密道具的なグッズが好きなんです!!(きっとね)

 

忍ばせておいて…「シャキーン♪」みたいな。

 

これをこうして…こうして…「シャキーン」みたいな。

 

…やはり女性スタッフは「ワカンナイ」で話は終わりましたね。(笑)

 

 確かに私の今日の「めっちゃコンパクトな折りたたみ傘」の使い方は間違いかもしれません。

「めっちゃコンパクトな折りたたみ傘」は急な雨に「シャキーン」と対応してこその男グッズ!

明日からも鞄に忍ばせておきます!活躍する日は必ず来るから!!

 

日の目を見ることはないだろうけど…雨傘だけに。。。

失礼いたしました~。

 

サマーに続き…

前回のサマージャンボに続き、オータムジャンボもイラスト採用されました!!

皆さまありがとうございました!!

みずほ銀行HPでもご覧いただけます。

慣れ…

環境に慣れるということは一見して良いことのようだが、緊張感はなくなっていく。

もっといえば危機感も薄れていく。

目の前にある与えられたことを日々淡々とこなしていくといつしか「慣れ」が

その人を支配するようになる。

もしもアーティストが「慣れ」に支配されたらそれは即、終わりを意味する。

環境を作る側も、環境を利用する側も、緊張感と危機感の二つは持ち続けたい。

 

制作…

只今、制作中…森邦保!!完成が楽しみである。

 

今日は制作初日!が、自転車パンクのため少し遅れるとの連絡が入る…。。。

パンク現場付近の自転車屋を探すも、すべて定休日だったらしく電車で登場。

聞くと、連チャンでパンクしたとのことで、悔しがっていた。

どんな状況だったかは何となくだが想像つく…(笑)

 

そして、着いた早々制作に取り掛かる森邦保!…集中力が凄まじい!!

 

良い意味で典型的なartist。

 

それでいて自然体な人。

 

…やはり楽しみな人だ。

 

夏が終わる…

夏は終わったのか、すっかり夜は涼しくなった。

気づけば蝉の鳴き声も、ここ東京ではもう聞かない。

今年は夏らしいことを何も出来ずに終わってしまった…

花火も、バーベキューも、海も、プールも、お祭りも…。。。

夏はやっぱり元気に遊びたい!という子供のまんまの回路が

頭の中に未だ残っている。

だから夏が終わるのは大人になった今もやはり寂しい。

 

なんだかダメな大人みたいだ…

 

来年はどんな夏になっているか…みんなが元気でいるのが一番!

さぁさぁ秋だ!働け俺!!

一段落…

7月のはじめくらいに立ち上げた企画がやっと動き出せそうだ。

何度か打ち合わせを重ねるも、なかなか進むべき方向が見つからず

企画が一人歩きの迷走状態だった。

これはなかなかのストレスだったが、やっとこさ一歩前進かなと。。。

まぁ企画は100個あって1個通ればいいもんで、ダメ元とはいわないが

ボツ!→へこむを繰り返しては身が持たないので7割の感じでやっている。

残り3割は場でつめればいいかと。

 

…まぁ凡人のひがみか。。。とにかく一段落だ。

現実です…(笑)

サマージャンボの結果です…。

今年はイラスト採用のおめでたいこともあり、スタッフ一同で鼻息荒げて宝くじを購入!

バラで買う派、連番で買う派と買い方で性格が出る。

まぁ宝くじの話をひっぱったところで、結果なんて見え見えだろう。。。

スタッフみんなで買った宝くじは…合計で一万円にもとどきませんでした(泣)

何枚買ったのかは公表しません(笑)

オリンピック…

4年に一度のオリンピックが開幕して数日。

今回は初めて開会式をテレビで見た!そして感想は…素晴らしい♪

この一言!まぁ選手が行進してくるまで長すぎ!との感もあったが

演出は本当に素敵で感動すらした。

当然ながら競技でも、すでに残念な結果となったサッカー、金メダルを獲得した

柔道と競泳!連日感動と興奮をさせてもらっている。個人的に柔道と水泳は特に

好きな競技!テレビ観戦にも熱が入る。

勝負は結果が大事でありながらも、負けても悔いなし!という場合もあれば、

勝っても悔いが残る。ということもある。まぁ価値観は人それぞれ、理由も様々だが。

とにかく自分に納得できない限り、「悔しい」という感情は生まれてしまう。

しかし、逆に考えればその気持ちがある限り、それは向上心に変わり

成長するきっかけとなる。このきっかけを得るためにも己を知る!というのが

大切になってくる。オリンピックは一般人にも多くの刺激を与えてくれる。

 

雷雨…

今日はひどい天気だ。

近くに雷が落ちたのか、衝撃が伝わった。

最近はほとんど外に出ていることが多いのだが

さすがに今日の天気は中にいるしかない…。

しかしながら一日室内でPC相手ににらめっこ、

もくもくと作業というのは正直どうも落ち着かない。

もちろん大切な仕事である。これは当然として。

ネット環境があれば多くの情報などは、ほぼリアルタイム。

だが画面を通した情報は感覚的なことまで得るのは

私個人としては難しいと思っている。

人ひとり、物ひとつも画面を通した画では平面的。

基本、多角的に見たがる病なのだ。

この中どうなってんの?裏はどうなってる?…と。

なにより画では触れられないことがストレス!(子供か!)

触るな!といわれると触りたくなる。このイケない心理。(触りませんから!)

だから室内にこもった過ごし方はなんだか落ち着かない。

話がまとまっていませんが、画で見るのと直接見て触れるでは

得られる情報量がまったく違う!というシンプルな話です。

スーパー…

先日の富士登山の挑戦で己の体力低下に…危機感♪こりゃイカン♪♪

と、夜の駒沢公園を健康のためにもジョギングしている。(↑の辺がそろそろなオ○ジ感があるし。。。)

この公園は夜でも多くの人がジョギングやウォーキング、バイク、楽器の練習

などなどで様々な光景を目にすることができ、楽しく走ることができる。

この時期となると、まぁ夏らしいが虫だらけだ。カナブンからゴキまで(注:きれいな公園ですよ!)

そしてセミなんて木からボトボトと落ちてくる。(力尽きて!?)

この光景は気持ち悪い!という人もいるかと思うが、数年も地中で生活~地上に出たら数週間で

ボトボト…こいつらは虫だが、なんだかお疲れ様でした!!って思ってしまう。

まぁまぁそんなこんなを思い、感じながら走っているのだが昨日はこんなランナーを見た!

小学生ランナー!!おそらく低学年生だと。。。おじいちゃんランナーはめずらしくはないが…

この子はお父さんらしき人と、本格的なウエアーを着こみ私なんかよりもかなり早いペースで走っている。

汗もだくだくと凄い形相だった。お父さんはなぜかマウンテンバイクでの並走だったが…

ちびっこボクサー?なんだ?この歳で健康のためってのも違うだろうし。。。今のちびっこはこんななのか?

私のちびっこ時代は夏休みなら、宿題or遊ぶ!のほぼ二択だった。この駒沢コースを走る過半数は「健康」を

メインとして走っているはずだが、この子は一人もっと先を見ている気がした。。。スーパー小学生!!

子供にはいつも刺激をもらうが、今回はなんだか打ちのめされた感じだ。

ラウンド2だな。。。

 

皆さまから…

「星野さんの宝くじ買いましたよ!」ここ最近はホントに

多くの方々から宝くじの話を耳にする。

お仕事先の方々はじめ、先輩、後輩、友人、事務所近所の

弁当屋のおじちゃんまでが「宝くじ買いましたよ!」と買った宝くじを

見せてくれる。どこで知ったの!?と驚くほど多方面から。

そしてスタッフも皆、自分のことのように喜んでいる。

これはホントに多くの方々に私どもは支えていただいているということ。

皆さまの支えがあってこその結果。この事実を絶対に忘れてはいけない。

何事もそうだと思うが、一個人で発揮できる力とは大したことはない。

我々でいえば、「作品」が「商品」に変わるのは多くの方の協力があってこそ。

優れた技術も、絶対的個性も大切。しかしながら、それだけではない!ということも

間違いないことだとまた強く思う。